法と心理学会

先月、武蔵野美術大学で法と心理学会があり、東京へ行ってきました。
今回は、以前と比べて、臨床心理学的な演題が多い印象でした。
精神鑑定、情状鑑定と裁判員裁判、離婚問題、高齢者・障害者問題などなど、
とても興味深い内容でした。
大学は最寄りの駅を降りて、玉川上水をずっと歩いたところにありました。
緑が豊かで、静かで落ち着いた、素敵な雰囲気の場所でした。
高校生の頃、玉川上水沿いにある大学のオープンキャンパスに行ったことがありました。
その時歩いた時と、感じた気持ちが全然違っていて、不思議な気がしました。

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